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屋外に取り付けるなら防水機能の付いた防犯カメラのススメ

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屋外に取り付けるなら防水機能の付いた防犯カメラのススメ

屋外に取り付けるなら防水機能の付いた防犯カメラのススメ

2022/08/17

■屋外の防犯カメラに欠かせない機能


防犯カメラは、基本的に外部からの侵入者の有無を監視するために使う目的で使われることから、屋外に設置されることが多いです。
屋外で設置する防犯カメラにはぜひこの機能だけは注目しておきたいという機能があります。
それが、防水機能です。
日本には梅雨や秋雨など長雨が続く季節も多く、さらに台風などの暴風雨に見舞われることや近年ではゲリラ豪雨に悩まされることが多いです。
このような悪天候の状況では雨ざらしの環境で置いてある防犯カメラが濡れてしまいます。
防犯カメラに防水機能が付いていないと濡れたことで故障してしまう可能性が高いです。
そのため、屋外に設置するならばいくら屋根の付いているところであって雨が入り込む可能性もあるので、防水機能の付いたカメラを選ばれることをおすすめします。



■防水機能IP65で安心の防犯カメラ

また、場所によっては強風や豪雨にさらされる場所への設置をされることもあるでしょう。
そのような時は、防塵防水規格IP66と記載されているものを使われるとより安心です。
IP65は、IEC(国際電気標準会議)およびJIS(日本工業規格)で定められた電気機器内への異物の侵入に対する保護等級の一つであり、強風で粉じんが入るおそれがなく、さらにあらゆる方向からの噴流水による影響を受けないことを指している防塵防水機能の優れたカメラであることを指しています。
EZVIZのC8Cならば、IP65の防塵防水カメラですから屋外で風雨にさらされても耐え得ることができますので、屋外での使用に大変おすすめです。
また、C8Cはほぼ360度の視野を網羅しているカメラですので、設置場所全体を撮影できますから、自宅にカメラ1台あればしっかりとして防犯対策が可能になることでしょう。

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