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防犯カメラの設置場所として自宅は一般的?

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防犯カメラの設置場所として自宅は一般的?

防犯カメラの設置場所として自宅は一般的?

2022/11/10

■代表的な設置場所は玄関

まだまだ自宅に防犯カメラを設置する事例は多くはありませんが、徐々に必要性を感じる人は増えてきています。
たとえば、設置場所として代表的なのは玄関で、防犯カメラを設置することで不審者に対して威嚇できます。
近年は目立たないタイプの防犯カメラが増えてきており、一般の訪問者に対して不快感を与える心配はありません。
一方で、不審者は事前に下見をするので、どのような防犯カメラであってもその場で確認しています。
それゆえ、目立たないタイプのカメラであっても、高い犯罪抑止力を発揮できるわけです。

■玄関以外の入口にも設置を


建物への侵入ルートは玄関だけではなく、勝手口や窓などもあります。
開閉できる部分に関しては、侵入ルートになってしまうのです。
こうした場所にも防犯カメラを設置することで、防犯対策を徹底している建物であるとアピールができます。
不審者は防犯対策が手薄な建物をターゲットにする傾向があるので、ターゲットにされないことが何より大切です。

■車の盗難を防ぐために

自宅に駐車場があるという場合は、そこにも防犯カメラを設置しておきましょう。
建物には少なからず死角があり、不審者はその死角を利用します。
たとえば窓から確認しにくい場所に駐車場がある場合、特に夜間は盗難されるリスクが高くなります。
防犯カメラを設置しておけば、24時間365日いつでも不審者を威嚇できるのです。

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