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屋外に防犯カメラを導入する場合の設置費用は高い?

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屋外に防犯カメラを導入する場合の設置費用は高い?

屋外に防犯カメラを導入する場合の設置費用は高い?

2022/11/16

■設置費用が高額になりやすい屋外防犯カメラ

防犯カメラにはさまざまなタイプがありますが、屋外に設置する場合、建物の壁や柱などに取り付けたりしなくてはなりません。
また、よくある電源コードが必要な製品の場合には、コンセントにコードをつなぐ必要があります。
屋外には屋内のように簡単に電源を取れるコンセントがあるケースは稀なため、配線工事も必要となります。
そのため、設置費用が高額になりがちです。
どのような設置費用がかかるか見ていきましょう。

■防犯カメラ設置・設定費

防犯カメラを壁や門柱、ベランダなどに設置するための費用です。
一定の高さの場所に設置する場合、高所作業費用がかかる場合もあります。
さらに、設置した防犯カメラの角度や画角の調整などを行う設定費用も別途発生します。

■防犯カメラ配線費


配線工事やコンセントやコード類の保護加工費用、配線の延長費用などが必要です。
配線ライン上に障害物がある場合、貫通処理費用や廃材費用などが発生するケースもあります。

■その他の費用

録画機の設置と設定をする費用、遠隔監視のためのネットワーク設定費用や出張 費用がかかる場合もあります。
屋外の防犯カメラ設置費用を抑えたいなら、配線工事が不要で充電池式で稼働し、しかも、工事不要で簡単に設置ができるタイプを選びましょう。

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